写真

水難事故備え 救助訓練

訓練で要救助者が乗ったゴムボートを岸壁に誘導する消防署員ら(瀬戸内市の牛窓港で)
記事を読む
1 / 1

本格的なマリンレジャーの季節を前に、玉野海上保安部や県警瀬戸内署、東備消防組合消防本部、瀬戸内市消防本部は24日、瀬戸内市の牛窓港で合同の水難救助訓練を実施した。 消防の救助工作車やパトカーなど12台、消防が所有する船外…

ピックアップ

読売新聞購読申し込みキャンペーン

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)