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    クッキー等の使用とターゲティング広告について

    ▽クッキー(Cookie)について

     クッキーは、パソコンやスマートフォン等のモバイル端末でウェブサイトを閲覧した際に、ウェブサーバーが利用者のコンピューターに保存する小さなデータファイルのことです。クッキーの働きにより、利用者はウェブサイト上でカスタマイズされた情報を受け取ることが可能になり、効率よくサービスを受けることができます。クッキーの使用で個人を特定したり、コンピューターの利用環境を侵したりすることはありません。

    ▽クッキーによる情報の取得

     読売新聞東京本社、大阪本社および西部本社(以下、「読売新聞社」といいます)が運営する次の各号のサイト(以下、「自社サイト」といいます)には、読売新聞社および読売新聞社と提携する広告・コンテンツ配信事業者がクッキーを使用しているページがあります。

     (1)YOMIURI ONLINE

     「大手小町」、「yomiDr.(ヨミドクター)」、「読売プレミアム」等アドレスに「yomiuri.co.jp」が含まれる専門サイトや会員向けサービスのほか、「ニュース読売・報知」等モバイル端末向けのサイトを含みます。

     (2)The Japan News

    ▽クッキーの使用目的

     読売新聞社は、自社サイトにおいて次の各号の目的でクッキーを使用しています。

     (1)会員向けサービスの登録および確認

     (2)株式銘柄のデータを一覧するポートフォリオ

     (3)コンテンツ検索サービスの利便性向上

     (4)利用者のニーズにそったおすすめ記事の見出し表示

     (5)利用者の利便性向上を目的としたアクセス解析(トラフィック調査)

     (6)広告企画のアンケートおよびプレゼントの応募フォーム

     (7)広告の配信状況の把握

     (8)利用者のニーズにそった広告の配信(ターゲティング広告)

     (9)広告の効果測定

    ▽ウェブビーコン(web beacon)について

     ウェブビーコン(クリアGIFと呼ばれることもあります)は、特定のウェブページに埋め込まれた小さな画像ファイルのことです。クッキーと組み合わせて使用し、利用者のアクセスデータを収集します。自社サイトには、読売新聞社および読売新聞社と提携する広告・コンテンツ配信事業者がウェブビーコンを使用しているページがあります。ウェブビーコンの使用で個人を特定したり、コンピューターの利用環境を侵したりすることはありません。

    ▽クッキーのオプトアウト(機能停止)について

     利用者はブラウザー(インターネット閲覧ソフト)の設定により、クッキーが送られてきたときに通知を受けたり、クッキーの受け取りを拒否したりすることができます。クッキーの受け取りを拒否した場合は、利用者のニーズにそった記事・広告が表示・配信されなくなったり、同じ広告が繰り返し配信されたりすることがあります。

    ▽トラフィック調査について

     読売新聞社は、自社サイトにおいてトラフィック調査のため下記の事業者のサービスを使用していますが、利用者個人を特定することはありません。また、利用者の判断でオプトアウト(機能停止)することができます。詳しい説明は以下のサイトをご覧ください。

     ◆グーグル合同会社のグーグルアナリティクス

     データ保護(https://support.google.com/analytics/answer/6004245)

     オプトアウト(https://tools.google.com/dlpage/gaoptout)

     ユーザー属性・インタレスト(興味・関心)カテゴリーレポートのオプトアウト

     (http://www.google.com/settings/ads

     ◆株式会社オプトのTRIVER

     オプトアウト(https://api.triver.jp/tag/optout.html)

    ▽ターゲティング広告について

     ターゲティング広告は、利用者がいつ、どのウェブサイトを閲覧したかというアクセスデータを一定期間蓄積し、興味や嗜好にそったインターネット広告を配信させるサービスです。これらのサービスで個人を特定することはありません。

    ▽ターゲティング広告のオプトアウト

     ターゲティング広告の配信を希望しない場合は、配信を無効にする設定ができます。無効にした場合は、ターゲティング広告以外の広告が配信されます。その場合、利用者のニーズにそった広告が配信されなくなったり、同じ広告が繰り返し配信されたりすることがあります。無効の設定方法は以下をご覧ください。

    (1)読売新聞社が配信しているターゲティング広告

     <1>読売IDの登録情報によるターゲティング広告

     読売新聞社は、読売プレミアムやyomiDr.(ヨミドクター)に読売IDでログインした利用者の登録情報を使用してターゲティング広告を配信しています。使用するのは、性別や年齢などの属性情報とアクセスデータであり、個人を特定することはありません。読売IDでログインした利用者の登録情報や自社サイトへのアクセスデータは、収集から2年を経過したものは使用しません。

     ※<1>のターゲティング広告配信を無効にしたい場合は、下記のボタンをクリックしてください。(広告配信を有効にしたい場合は、再度、ボタンをクリックしてください)


    <2>広告管理・配信サーバーの機能を使用したターゲティング広告

     読売新聞社は、自社サイトの広告管理・配信サーバーの機能を使用したターゲティング広告を配信しています。この際、自社サイトを閲覧した日時やURL等のアクセスデータを収集・分析しますが、収集から2年を経過したアクセスデータは使用しません。

     ※広告の管理・配信は、グーグル合同会社のサービスを使用しています。<2>のターゲティング広告の配信を無効にしたい場合は、以下のサイトをご覧ください。

     ◆グーグル広告設定(https://www.google.com/ads/preferences/?hl=ja)

    (2)広告配信事業者が配信しているターゲティング広告

     自社サイトでは、下記の広告提供事業者によるターゲティング広告を配信しています。

     各事業者のターゲティング広告の詳細や、広告配信を無効にする方法等については、各事業者のサイトをご覧ください。

    アウトブレイン・ジャパン株式会社

    株式会社AMoAd

    株式会社アイモバイル

    AdRoll Japan

    アンルーリーメディア株式会社

    エヌ・ティ・ティレゾナント株式会社

    Oath Japan

    株式会社オープンエイト

    京セラコミュニケーションシステム株式会社

    CRITEO株式会社

    株式会社Gunosy

    グーグル合同会社

    株式会社クライド

    株式会社サイバー・コミュニケーションズ

    株式会社Zucks

    GMOインターネット株式会社

    株式会社CMerTV

    株式会社Speee(UZOU)

    Supership株式会社

    ソネット・メディア・ネットワークス株式会社

    TAPONE

    デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社

    Teads Japan

    株式会社ファンコミュニケーションズ (nend)

    株式会社ファンコミュニケーションズ (nex8)

    株式会社プラットフォーム・ワン

    株式会社フリークアウト

    株式会社fluct

    Bulbit株式会社

    popIn株式会社

    ヤフー株式会社

    ユナイテッド株式会社

    楽天株式会社

    株式会社リレイド

    ルビコンプロジェクト

    2018年12月12日 10時00分 Copyright © The Yomiuri Shimbun