枝野氏、1人区で野党候補一本化「衆院選でも」

[読者会員限定]
無断転載禁止
メモ入力
-最大400文字まで

完了しました

 立憲民主党の枝野代表は10日、長崎県大村市で開かれた党会合で、夏の参院選について、「安倍内閣の暴走を止めるため野党として結果を出さないといけない」と述べ、32ある改選定数1の「1人区」の候補者一本化を主導する考えを改めて強調した。

 次期衆院選の小選挙区でも野党候補を一本化すべきだとの見解を示し、衆院解散時に「野党第1党の党首として(一本化を)各党に呼びかける」と述べた。

439235 1 政治 2019/02/11 17:18:00 2019/02/11 17:18:00 2019/02/11 17:18:00

アクセスランキング

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)
ページTOP
読売新聞社の運営するサイト
ヨミダス歴史館
ヨミドクター
発言小町
OTEKOMACHI
元気ニッポン!
未来貢献プロジェクト
The Japan News
美術展ナビ
教育ネットワーク
活字・文化プロジェクト
よみうり報知写真館
読売新聞社からのお知らせ