国民の声は「コロナに専念してくれ」…菅長官、今秋の解散・総選挙に否定的

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 菅官房長官は30日収録のCS―TBS番組で、今秋の衆院解散・総選挙の可能性について、「コロナ問題がこのような状況の中ではなかなか難しいのではないか」と述べ、新型コロナウイルスの感染状況を理由に否定的な考えを示した。

 「とにかくコロナ(対策)に専念してくれ、これ以上の(感染)拡大は避けてほしい。それが国民の声ではないか」とも語った。

 また、自民党役員人事を巡り、二階幹事長を「政局勘、政治勘がずば抜けている。本当に頼りになる」と評価した。

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1375870 0 政治 2020/07/30 20:04:00 2020/07/31 02:13:04 2020/07/31 02:13:04

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