読売新聞オンライン

メニュー

ニュース

動画

写真

スポーツ

コラム・連載・解説

発言小町

漫画

教育・受験・就活

調査研究

紙面ビューアー

その他

サービス

読売新聞のメディア

購読のお申し込み

読売新聞オンラインについて

公式SNSアカウント

菅首相、しわがれ声で「喉は痛くて声は出ないが大丈夫」…官房長官「必要な薬を服用」

メモ入力
-最大400文字まで

完了しました

衆院予算委員会で、右手を挙げて答弁を求める菅首相(右)(25日午後、国会で)=源幸正倫撮影
衆院予算委員会で、右手を挙げて答弁を求める菅首相(右)(25日午後、国会で)=源幸正倫撮影

 菅首相は25日の衆院予算委員会で、立憲民主党の小川淳也衆院議員から声のかすれを指摘され、「喉が痛くて声は出ないが、いたって大丈夫だ」と説明した。首相は22日の参院本会議で答弁中に何度もせき込み、この日もややしわがれた声で答弁した。

 加藤官房長官は記者会見で、首相の喉の調子について「官邸の医務官とも随時相談し、必要な薬を服用されている。体調に特に異常はなく、公務にも支障は生じていない」と述べた。

無断転載・複製を禁じます
1795215 0 政治 2021/01/25 16:48:00 2021/01/25 22:04:53 2021/01/25 22:04:53 衆院予算委員会で立憲民主党の江田憲司氏の質問中に、右手を挙げて答弁を求める菅首相(右)(25日午後2時11分、国会で)=源幸正倫撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2021/01/20210125-OYT1I50051-T.jpg?type=thumbnail

ピックアップ

読売新聞購読申し込み

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)