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「14歳の子と性交したら」発言、立民の本多平直・衆院議員が離党

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 立憲民主党の本多平直衆院議員(比例北海道)は27日、離党届を提出し、受理された。本多氏の性行為に関する不適切な発言で、党側は党員資格停止1年の処分を検討していたが、同日国会内で開かれた党常任幹事会では、本多氏を処分せず、届け出を受理することを決めた。

本多平直衆院議員
本多平直衆院議員

 本多氏は5月、性行為同意年齢の引き上げを議論する党会合で、「50歳近くの自分が14歳の子と性交したら同意があっても捕まることになり、おかしい」と発言。不適切だと認め撤回したものの、党内外から批判が強まっていた。

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2237876 0 政治 2021/07/27 12:24:00 2021/07/27 16:29:22 2021/07/27 16:29:22 https://www.yomiuri.co.jp/media/2021/07/20210727-OYT1I50132-T.jpg?type=thumbnail

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