読売新聞オンライン

メニュー

ニュース

動画

写真

スポーツ

コラム・連載・解説

発言小町

漫画

教育・受験・就活

調査研究

紙面ビューアー

その他

サービス

読売新聞のメディア

購読のお申し込み

読売新聞オンラインについて

公式SNSアカウント

連合次期会長選、候補者いない異例の事態…定期大会まで1か月切っても固辞相次ぐ

スクラップは会員限定です

メモ入力
-最大400文字まで

完了しました

 連合の次期会長を決める役員選挙が8日、告示された。投開票される10月6日の定期大会まで1か月を切ったものの、候補者がいない異例の事態となっている。

 立候補の届け出は22日正午まで受け付ける。役員選挙は、役員推薦委員会が推薦した候補者が立候補し、定期大会で無投票当選するのが慣例だ。

 推薦委はこれまでに民間企業系の産業別労働組合「UAゼンセン」の松浦昭彦会長と、運輸労連の難波淳介中央執行委員長に立候補を打診したが、両氏とも固辞し、調整が難航している。10月に任期を終える神津 里季生りきお 会長は退任の意向を示している。

無断転載・複製を禁じます
スクラップは会員限定です

使い方
2350969 0 政治 2021/09/08 18:21:00 2021/09/08 18:21:00 2021/09/08 18:21:00

ピックアップ

読売新聞購読申し込み

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)