• 全て表示
  • 未病
  • スポーツ・健康
  • 環境・テクノロジー
  • 生活・インフラ
  • 政治・経済
  • ビジネス
  • 子ども・教育
  • ダイバーシティ
  • 未病<募集中> NEW!

    人生100年時代の未病最前線~ヘルスリテラシーを高め、アクティブな未病ライフを!~

    「健康」と「病気」の間にある身体状態である「未病」。人生100年時代では、「未病」と向き合う時間が長くなります。こうした「未病ライフ」をより充実したものにするには、一定レベルの健康知識・リテラシーを身につけ、「未病」の改善につなげる自発的な取組みが必要です。今回は、最新の未病サービス事例を交えながら、これからの未病ライフを考えます。

  • 生活・インフラ<採録記事>

    外環道・千葉県区間開通のインパクトを考える

     東京外郭環状道路(外環道)の三郷南インターチェンジ(IC、埼玉県三郷市)―高谷ジャンクション(JCT、千葉県市川市)間が、6月2日に開通した。開通に先立ち、フォーラム「外環道・千葉県区間開通のインパクトを考える」(主催=読売新聞社、後援=国土交通省関東地方整備局、千葉県、東日本高速道路)が5月28日に東京都千代田区のベルサール飯田橋駅前で開かれた。千葉県の森田健作知事が基調講演を行った後、パネリストらが、首都圏の生活や物流、観光などにどのような効果をもたらすかを議論した。

  • 環境・テクノロジー<採録記事>

    「次世代コンピュータ技術」で変わる私たちの暮らし

    「ITの発達により社会は大きな転換期を迎えている」といわれるが、我々の生活は今後、どう変わっていくのだろうか。
     産官学の有識者らが、次世代コンピュータ技術がもたらす暮らしの変化について意見を交わすシンポジウムが3月12日、都内で開催された。

  • 環境・テクノロジー<紙面特集>

    新時代の住まいZEHは家計・健康・地球にうれしい!

    家庭のエネルギー消費を実質ゼロにするZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)は、これからのスタンダードになり得る、住まいの新しいカタチ。その魅力について、実際にZEHで暮らすご家族に、フリーアナウンサーの政井マヤさんが聞いた。

  • 未病<採録記事>

    「がん」・「循環器病」・「長寿医療」のこれから

    世界一の長寿国・日本だからこそ、真に向き合わなければならない「がん」、脳卒中・心筋梗塞などの「循環器病」、認知症・在宅医療などの「長寿医療」。日本を代表する三つの国立高度専門医療研究センター(ナショナルセンター)が一堂に会するセミナーを開催しました。自分らしく生きるために、「健康寿命」を延ばすことを意識して、今、できること。参加者1000人が熱心に聞き入っていた内容を要約してご紹介します。

  • 子ども・教育<採録記事>

    ハッピー子育てフェスタ

    子どもたちの健やかな成長のために、知っておきたい感染症予防、事故防止、アレルギー予防について、最新の知識をお伝えするセミナーを開催しました。

  • 環境・テクノロジー<採録記事>

    Society5.0で変わるあなたの暮らしと仕事

    テクノロジーで変わる社会を考えるシンポジウム「Society5.0で変わるあなた の暮らしと仕事」(主催・内閣官房 日本経済再生総合事務局、共催・読売新聞社)が12月2日、アクロス福岡で開かれた。ヤフー株式会社、安宅和人氏と福岡市長、高島宗一郎氏による基調講演の後、「変わる暮らしと仕事」と題したパネルディスカッションが行われ、企業等による最新事例が紹介された。

  • 環境・テクノロジー<紙面特集>

    経済性に優れたZEHに住んで健康にも地球にもいい暮らしを

    家庭のエネルギー消費を実質ゼロにするZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)によって、私たちの暮らしはどのように変わるのか。「近い将来、日本の住宅はZEHであることが当たり前の時代がやってくるでしょう。そのぐらいZEHには多様な価値があり、ZEHによって生活が変わり、社会も変わっていきます。みなさんには、まずZEHを知ることから始めてもらいたい」と言う住宅生産団体連合会の和田勇会長。新たな住まいの形について、分かりやすく語ってもらった。

  • 環境・テクノロジー<採録記事>

    次世代クルマ社会に向けて

    自動運転や電気自動車などが普及した次世代クルマ社会の到来は、私たちの暮らしをより安全で快適なものに変える最も重要なポイントの1つになるだろう。官民の積極的な取り組みが進む中、各界の有識者が一堂に会し、今後の展望や課題について議論し合うシンポジウムが開催された(10月29日/東京ビッグサイト)。地方創生の拠点としても期待される「道の駅」、そして世界で大きな注目を集める「自動運転」にフォーカスが当てられたイベントの模様をダイジェストで紹介する。

  • スポーツ・健康<採録記事>

    オトナのスポーツテスト 2017

    働き盛りである30、40代の体力低下傾向をはじめ、国民の運動不足が大きな課題となっています。そのような中、自身の体力年齢を把握し、健康状態や生活習慣を見直すきっかけにしてもらうことを目的に行っているのが「オトナのスポーツテスト」です。今年は11月12日(日)に日本女子体育大学(世田谷区)で開催し、20~64歳の参加者が懐かしの体力測定に 挑戦しました。

  • 未病<採録記事>

    健康と病気の間にある「未病」~腸内フローラから健康長寿の可能性を探る~

    未来貢献プロジェクトの未病シンポジウム「腸内フローラから健康長寿の可能性を探る」(読売新聞社主催)が10月31日、東京都港区の品川インターシティホールで開かれ、約700人が参加した。前半は大谷泰夫・前内閣官房参与が、病気と健康の間にある「未病」の考え方を紹介し、佐藤信紘・順天堂大学名誉教授が、健康長寿を目指す生き方と腸の機能について講演した。後半のパネルディスカッションでは、阿部文明・森永乳業研究本部素材応用研究所長とタレントの西村知美さんが加わり、健康作りについて話し合った。

  • 未病<採録記事>

    楽しみながら健康と向き合うために

    未来貢献プロジェクトの未病シンポジウム「楽しみながら健康と向き合うために」(読売新聞社主催)が10月12日、横浜市のパシフィコ横浜で開かれ、約700人が参加した。第1部は、大谷泰夫・前内閣官房参与と黒岩祐治・神奈川県知事、加藤誠・経済産業省クールジャパン政策課調査企画官が、健康と病気の間にある「未病」を改善して病気にならなくすることの重要性や、旅をきっかけとした健康作りについて講演した。第2部では、宮崎県での取り組み事例を、日隈俊郎・同県総合政策部長ら4人が紹介した。第3部は、先進的に未病対策にあたる3企業が、商品開発や企業支援サービスなどそれぞれの取り組みについて語った。

  • 子ども・教育<採録記事>

    自然体験プログラム

    私たちの暮らしに様々な恵みをもたらしてくれる自然。その大切さについて親子で考える体験型のイベント『自然体験プログラム』が、多彩な社会貢献活動を展開する一般財団法人mudefとの共催で、今年も開催されました。

  • 子ども・教育<採録記事>

    イノベーションキャンパス in つくば 2017

    世界的な研究施設が数多く立地する茨城県つくば市。今年も8月9日(水)~11日(金・祝)に「イノベーションキャンパス in つくば2017」が開校しました。初日には全国から集まった633人の高校生たちが、総勢18人の豪華講師陣による授業やブース展示などを通して、イノベーションの生まれる源を体感しました。

  • スポーツ・健康<採録記事>

    人生100歳時代を生ききるために

    長寿社会で充実した人生を楽しむ方策を考える「未来貢献プロジェクト」のシンポジウム「人生100歳時代を生ききるために 生ききる準備をしていますか?」(主催・経済産業省、共催・読売新聞社)が5月31日、東京都千代田区のよみうり大手町ホールで開かれた。

  • 生活・インフラ<採録記事>

    マイナンバー制度を考える

    未来貢献プロジェクトのシンポジウム「マイナンバー制度*を考える」(主催・読売新聞社、共催・内閣府、後援・総務省)が3月14日、東京・大手町のよみうり大手町ホールで開かれた。制度を巡る国の方針について高市早苗総務相が基調講演した後、五輪メダリストの寺川綾さんらがトークショーやパネルディスカッションで、マイナンバーを巡る疑問や活用方法を議論した。

  • 環境・テクノロジー<採録記事>

    住宅の未来2020

    「未来貢献プロジェクト・住宅の未来2020シンポジウム」(主催・読売新聞社、協力・資源エネルギー庁)が2月15日、東京・有明の東京ビッグサイトで開かれ、家庭の省エネルギー化のカギを握る「ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス」(ZEH)について、普及拡大の施策を議論した。ZEHは太陽光発電など創出エネルギーと省エネの組み合わせで家庭のエネルギー消費を実質ゼロにする。国は2020年までに新たな注文戸建て住宅の過半数のZEH化を目指し、健康や生活面のメリットなど多様な価値も紹介された。

  • スポーツ・健康<採録記事>

    女性とスポーツ

    未来貢献プロジェクトのシンポジウム「女性とスポーツ」(読売新聞社主催、タニタ協賛)が1月25日、東京都千代田区のよみうり大手町ホールで開かれた。女性スポーツの最前線を知る第一人者らの話に約200人が耳を傾けた。鈴木大地・スポーツ庁長官が基調講演、五輪メダリストやスポーツドクターらが「スポーツで『きれい&元気』を手に入れる」をテーマに語った。

  • 未病<採録記事>

    「がん」・「循環器病」・「長寿医療」のこれから

    日本は世界一の長寿国ですが、一生涯を健康に過ごせているのでしょうか。「未来貢献プロジェクト―未病を考える―『がん』・『循環器病』・『長寿医療』のこれから」をテーマに、日本を代表する3つの国立高度専門医療研究センター(ナショナルセンター)が一堂に会するセミナーを東京・仙台・福岡で開催。「寿命=健康寿命」とする重要性と、そのために何ができるのかについて参加者らは耳を傾けていました。

  • 生活・インフラ<採録記事>

    最初の一滴

    2013年に和食がユネスコの無形文化遺産に登録されたことも追い風となって、世界からより一層の注目を集める日本の醤油。そんな醤油の発祥の地である湯浅町では、いまもなお昔ながらの手作り醤油が継承され続けている。昨年12月20日、伝統的な町並みを持つことでも知られる湯浅町の魅力や、醤油醸造文化の価値について語り合うとともに、自治体や企業のマッチングを図るシンポジウムがよみうりホール(東京都千代田区)で開催された。世耕弘成経済産業大臣による基調講演や各界の有識者が参加したパネルディスカッション、湯浅町を訪問したマンガ家・里中満智子氏のビデオレポートの模様の一部を紹介する。

  • 生活・インフラ<受付終了>

    圏央道の役割と整備効果を考える

    2017年2月26日に、圏央道茨城県区間(境古河IC~つくば中央IC 28.5km)が全線開通します。開通により、成田空港から関東各地の観光地へのアクセスが向上するなど、観光周遊促進が期待される他、圏央道沿線に立地する大型物流施設等約1,600件において生産性向上が加速する可能性があります。圏央道による整備により発現する効果(企業立地の促進や生産性向上、観光地へのアクセス向上など)が、地域のポテンシャルを高め得ることについて、有識者や関係者が論議し、道路事業のあるべき姿を描くシンポジウムです。

  • 未病<受付終了>

    健康と病気の間にある「未病」~腸内フローラから健康長寿の可能性を探る~

    「病気か、健康か」という二択ではなく、その間に位置するゾーンである健康領域の概念「未病」。世界的長寿国・日本において、医療・健康領域での新たな改革やシステムの再構築といった取り組みに加えて、国民ひとりひとりのヘルスリテラシーの向上をめざす必要があります。今回は、健康維持に欠かせないキーワードの一つとして「腸内フローラ」をテーマに議論し、健康上の問題で日常生活が制限されることなく生活できる期間、つまりは「健康寿命」を延ばしていくにはどうすべきかを考えていきます。

  • 生活・インフラ<受付終了>

    次世代クルマ社会のミライ

     東京モーターフェス2018の開催に合わせ、次世代の自動車社会を考えるシンポジウムを開催します。自動運転、EV、ライドシェア、走行ビッグデータ、IoTといった新しい技術は自動車産業のみならず、あらゆる産業にインパクトをもたらし、私たちの暮らし方・働き方に大きな影響をおよぼします。日本の基幹産業である自動車産業はどう変わっていくのか、有識者を招いてディスカッションします。

現在、参加募集中のプロジェクトはございません。

過去の記事

2016年
2015年
2014年

ページトップ