観戦チケット一般抽選販売に応募約200万枚分

2019年ラグビー・ワールドカップ(W杯)日本大会組織委員会は26日、観戦チケットの一般向け抽選販売に236の国・地域から計約200万枚分の申し込みがあったと発表した。現時点で完売になった試合はなく、来年1月19日からは先着順となる一般販売が始まる。嶋津昭事務総長は「申込数は過去大会以上に好調」とのコメントを出した。

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