タイムライン

  • 10/20(日曜日)20:55
    後半23分、南アフリカのペナルティーゴールが決まる。日本3ー14南アフリカ。
  • 10/20(日曜日)20:51

    後半19分、山中が出てレメキが入った。

  • 10/20(日曜日)20:51

    【元同志社大SHの橋野薫が一言】南アのペナルティゴール失敗。流れが来るぞ。なんとか敵陣に行きたい。

  • 10/20(日曜日)20:49

    後半17分、南アフリカのペナルティーゴールは外れる。日本3ー11南アフリカ。

  • 10/20(日曜日)

    後半、フェルミューレンを止める堀江とラブスカフニ=冨田大介撮影

  • 10/20(日曜日)20:46

    トンプソンに大きな拍手です。

  • 10/20(日曜日)20:44

    後半13分、トンプソンが出てファンデルバルトが入った。

  • 10/20(日曜日)20:43

    【元同志社大SHの橋野薫が一言】マフィ、頼むで。

  • 10/20(日曜日) 後半10分頃まで

    【解説】早々にペナルティーゴールを2本決められ、日本がちょっと離されてしまった。2本とも、スクラムを押されたところから、反則を犯した。特に2本目は、日本のスクラム第1列を稲垣から中島に代えた直後だけに、ちょっと応える。これまでの4試合では、選手交代直後のスクラムで押し返し、日本が流れを作っていた。南アのラグビーは、前半から単調で変わっていない。それゆえに、攻略は容易ではない。(高橋銀太郎)

  • 10/20(日曜日)20:42
    後半11分、姫野が出てマフィが入った。
  • 10/20(日曜日)20:41

    【元同志社大SHの橋野薫が一言】南アが勢いを増している。しばらく我慢や。

  • 10/20(日曜日)20:39

    後半8分、南アフリカのペナルティーゴールが決まる。日本3ー11南アフリカ。

  • 10/20(日曜日)20:37

    後半7分、稲垣が出て中島が、田村が出て松田が入った。

  • 10/20(日曜日)20:33

    後半3分、南アフリカのペナルティーゴールが決まる。日本3ー8南アフリカ。

  • 10/20(日曜日)20:29

    後半スタート。

  • 10/20(日曜日)20:28

    【元同志社大SHの橋野薫が一言】フィジカルで負けていても、得点では上回る。それがラグビーの醍醐味のひとつ。今日のジャパンには、それを成し遂げてほしい。ミスは少ないし、規律も守られてる。勝てる、勝てるはずや。

  • 10/20(日曜日)

    後半開始前に円陣を組む日本=伊藤紘二撮影

  • 10/20(日曜日) ハーフタイム

    【解説】前半終了時、日本は全員、走ってロッカールームに引き上げた。南アは何人か、走れずにトボトボ歩いていた。ボール保持率は日本が68%と表示された。スクラムを軸にフォワード戦にこだわった南アは、おそらくかなり消耗した。もっと点差をつけたかったことだろう。日本としては、悪くない試合展開だ。後半、相手陣でプレーする時間を増やせればきっと活路は開ける。(高橋銀太郎)

  • 10/20(日曜日)20:25

    ラグビーのワールドカップ(W杯)日本大会で、トンプソン(近鉄)が準々決勝・南アフリカ戦に先発し、自身が持つ日本代表のW杯最多出場記録を14試合に更新した。13日のスコットランド戦で小野沢宏時の12試合を上回る最多記録を作っていた。

  • 10/20(日曜日) 前半終了

    【解説】日本陣内に攻め込まれた前半最後の10分間を無失点でしのぎ、3―5で折り返した。あの10分間は、最後にインゴールに飛び込まれた場面と、ライン際で南アのオフロードパス(タックルされて体勢を崩しながらのパス)が通らなかった場面が、ヒヤリとしたが、南アの反則でトライを免れた。ただ、その反則も、日本があきらめずに粘り強いディフェンスを貫いていたから起きた。よく我慢した。(高橋銀太郎)