平成から令和へ 4月30日の動き

 
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皇居に入られる皇太子さま(30日午前9時22分、皇居・半蔵門で)=若杉和希撮影

皇居に入られる秋篠宮ご夫妻(30日午前9時43分、皇居・半蔵門で)=若杉和希撮影

皇居に入られる秋篠宮家の長女・眞子さまと次女・佳子さま(30日午前9時41分、皇居・半蔵門で)=若杉和希撮影

「退位礼当日賢所大前の儀」に臨まれる天皇陛下(30日午前10時4分、皇居・賢所で)=代表撮影

「退位礼当日賢所大前の儀」を終えられた天皇陛下(30日午前10時11分、皇居・賢所で)=代表撮影

雨の中、多くの人が訪れる二重橋前(30日午後1時3分、皇居外苑で)=飯島啓太撮影

「退位礼正殿の儀」で天皇陛下に謝意を伝える安倍首相(中央)(30日午後5時6分、皇居・宮殿で)=代表撮影

「退位礼正殿の儀」でお言葉を述べられる天皇陛下(30日午後5時8分、皇居・宮殿で)=代表撮影

「退位礼正殿の儀」でお言葉を述べられる天皇陛下(30日午後5時8分、皇居・宮殿で)=代表撮影

「退位礼正殿の儀」に臨まれる皇太子ご夫妻(30日午後5時1分、皇居・宮殿で)=代表撮影

「退位礼正殿の儀」で在位中最後のお言葉を述べられる天皇陛下の様子を映す街頭テレビを見る人たち(30日午後5時7分、大阪市中央区道頓堀で)‖原田拓未撮影

熊本市中央区のJR平成駅前で「昭和」の文字が入った看板を背に記念写真を撮る人たち(30日午後1時30分)=尾崎孝撮影

新元号を祝う横断幕が掲げられた「アメ横商店街」(30日午後、東京都台東区で)=萩本朋子撮影

平成最後の巨人戦で始球式を行った(左から)村田、槙原、斎藤、桑田の各氏(30日午後0時52分、東京ドームで)=松田賢一撮影

平成最後の巨人戦で始球式を行う巨人OB投手の(左から)桑田、斎藤、槙原の各氏(30日午後0時51分、東京ドームで)=松田賢一撮影

結婚式を前に、2人で書いた新旧の元号を手にする新郎の守屋翼さんと新婦の小林美香さん(午後6時29分、長野県軽井沢町の「軽井沢プリンスホテル」で)=三浦邦彦撮影

雲間からぼんやりと見える平成最後となる夕日を眺める観光客ら(30日午後6時43分、沖縄県与那国町で)=田中勝美撮影

「平成感謝」や「よろしく令和」と書かれた紙を掲げ、平成最後の夕日が沈むのを見守る地元の人たちら(30日午後7時16分、沖縄県与那国町で)=田中勝美撮影

「令和」の書と日の丸が掲げられた天神橋筋商店街(30日午後7時21分、大阪市北区で)=川崎公太撮影

出発に向け点検作業が進む臨時夜行列車「ありがとう平成・こんにちは令和号」(30日午後7時39分、栃木県日光市で)=菅野靖撮影

郡上おどりを改元を祝う人たち(30日午後8時42分、岐阜県郡上市で)=中村光一撮影

JR大阪駅に続く階段に浮かび上がった「令和元年」の文字(30日午後8時43分、大阪市北区で)=野本裕人撮影

ヘッドマークに「ありがとう平成」と書かれた平成筑豊鉄道の列車(30日午後10時59分、福岡県行橋市で)=大野博昭撮影

東京スカイツリーの「天望デッキ」でカウントダウンし、「令和元年」を祝う人たち(1日午前0時、東京都墨田区で)=守谷遼平撮影

改元の瞬間を祝う大勢の人たち(1日午前0時、大阪・ミナミの道頓堀で)‖大石健登撮影

カウントダウン後、紙テープでお祝いをする婚姻届を提出に来た人ら(1日午前0時、東京都墨田区役所で)=冨田大介撮影

結婚式で記念ボードを掲げる新郎の守屋翼さんと新婦の小林美香さん(午前0時20分、長野県軽井沢町の「軽井沢プリンスホテル」で)=三浦邦彦撮影

走行中の平成筑豊鉄道の列車内で令和元年を祝う乗客たち(1日午前0時、福岡県行橋市の美夜古泉ー今川河童駅間で)=大野博昭撮影

「よろしく令和」と書かれたヘッドマークが付けられる平成筑豊鉄道の列車(1日午前0時26分、福岡県行橋市で)=大野博昭撮影

坂本八幡宮を訪れ、改元に合わせて配られたご朱印を手にする人たち(1日午前0時30分、福岡県太宰府市で)=秋月正樹撮影

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