東京2020パラリンピック

ブルーインパルスが都心を飛行

読売新聞オンライン
制作・著作 読売新聞

 東京パラリンピックの開幕に合わせ、航空自衛隊の曲技飛行隊「ブルーインパルス」が8月24日午後、東京都心の上空を飛行した。大会のシンボルマーク「スリーアギトス」に使われる赤、青、緑色のカラースモークで空に鮮やかな線を描いた。
(2021年8月24日公開)

パラリンピック開会式を前に、都内上空を展示飛行するブルーインパルス(東京都内で、読売ヘリから)=関口寛人撮影

都心上空を飛行するブルーインパルス(東京都渋谷区で)=高橋美帆撮影

飛行するブルーインパルスをビルの上で見る人たち(東京都渋谷区で)=高橋美帆撮影

カラースモークを出しながら国立競技場(右)の近くを飛行するブルーインパルス(東京都渋谷区で)=鈴木竜三撮影

国立競技場上空で展示飛行するブルーインパルス(東京都渋谷区千駄ヶ谷で)=園田寛志郎撮影

都心上空を飛行するブルーインパルス(東京都千代田区で)=若杉和希撮影

国立競技場上空を飛行するブルーインパルス(東京都千代田区で)=若杉和希撮影

ブルーインパルスの飛行を見るため、ビルの屋上に詰めかけた人たち(東京都千代田区で)=田村充撮影

東京駅(手前)上空を通過するブルーインパルス=田村充撮影

東京駅上空を通過するブルーインパルス(東京都千代田区で)=田村充撮影

【撮影】読売新聞写真部
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