新型コロナウイルス

広がる感染防止の動き

読売新聞オンライン
制作・著作 読売新聞

人通りが少なくなった狸小路商店街(16日午後、札幌市中央区で)

人影がまばらな歓楽街・国分町(17日午後、仙台市青葉区で)

観光客の姿が消え、閑散とする小樽運河(18日午前9時32分、北海道小樽市で)

桜を見る人が少ない仙台市宮城野区の榴岡公園(18日)

多くの店舗が休業し、人通りもまばらな「サカエチカ」(18日午後1時42分、名古屋市中区で)

閑散とする平安神宮の参道(19日午後、京都市左京区で、読売ヘリから)

「清水の舞台」で有名な世界遺産・清水寺では人影もまばらだった(19日午後、京都市東山区で、読売ヘリから)

稼働台数が削減され、営業所の駐車場に並ぶタクシー(19日午後、名古屋市西区で)

駅周辺の人出が減り、利用客も少ない西鉄福岡(天神)駅(20日午後6時29分、福岡市中央区で)

御堂筋で不要不急の外出自粛を求める大阪府警の車両(21日午後、大阪市中央区で)

ネオンがともる渋谷センター街も人通りが少なくなった(21日午後6時24分、東京都渋谷区で)

人が集まらないように花が刈り取られたチューリップ(22日午前、千葉県佐倉市で)

拝観が中止となり、人影もまばらな法隆寺(23日午前9時、奈良県斑鳩町で)

吉祥寺の商店街に張られた外出自粛を求める大型の横断幕(23日午前、東京都武蔵野市で)

医療従事者に感謝の思いを込め、青色にライトアップされた大阪城(23日夜、大阪市中央区で)

都立公園の閉鎖を前に、遊具がある施設への立ち入りを規制するテープがはられた(24日午後、東京都練馬区の光が丘公園で)

閑散とする東海道・山陽新幹線のホーム(25日午前8時3分、JR東京駅で)

一部店舗で自主休業を始めた巣鴨地蔵通り商店街(25日午後、東京都豊島区で)

25日から閉鎖され、閑散とする葛西臨海公園駐車場(東京都江戸川区で、読売ヘリから)

先週末から一転して交通量が少ない、江の島(後方)近くの国道134号。電光掲示板には「今は、神奈川に来ないで」と表示されていた(25日午後6時32分、神奈川県鎌倉市で)

お台場海浜公園(東京都港区)では、新型コロナウイルスの感染防止のため、距離を保って涼をとる人たちの姿が見られた(26日午後2時過ぎ)

伊勢湾岸自動車道に出された不要不急の外出の自粛と県境を越える移動を避けるよう呼びかけるメッセージ(26日午後、名古屋市名東区で)

利用者が少なく閑散とする九州自動車道の広川サービスエリア(26日午後4時21分、福岡県広川町で)

【撮影】読売新聞写真部
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