第98回箱根駅伝

往路ハイライト写真特集

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 第98回箱根駅伝は2日、東京・大手町の読売新聞社前から神奈川県箱根町の芦ノ湖駐車場入り口までの5区間107・5キロで往路が行われ、青学大が5時間22分7秒で2年ぶり5度目の往路優勝を果たした。
(2022年1月2日公開)

一斉にスタートする各校の選手たち(2日午前8時、東京・大手町の読売新聞社前で)

観戦者がいない東京・大手町から一斉にスタートする各校の選手たち

一斉にスタートする各校の選手たち(東京・大手町で)

一斉にスタートする各校の選手たち(東京・大手町で)

観戦者がいない東京・大手町から一斉にスタートする各校の選手たち

東京・大手町をスタートし、東京駅前を通過する1区のランナーたち

東京駅近くの日比谷通りを走る選手たち(読売ヘリから)

1区で先頭に飛び出す中大・吉居大和(右)

中大1区・吉居大和(左)からタスキを受け取る2区・手島駿(鶴見中継所で)

駒大1区・唐沢拓海(左)からタスキを受け取る2区・田沢廉(鶴見中継所で)

青学大1区・志貴勇斗(左)からタスキを受け取る2区・近藤幸太郎(鶴見中継所で)

東京国際大1区・山谷昌也(奥)からタスキを受け取る2区・イエゴン・ビンセント(鶴見中継所で)

順大1区・平駿介(右)からタスキを受け取る2区・三浦龍司(鶴見中継所で)

2区で中大・手島駿(左)を抜き去り、先頭に立つ駒大・田沢廉

戸塚中継所に駆け込む駒大2区・田沢廉(戸塚中継所で)

青学大2区・近藤幸太郎(奥)からタスキを受け取る3区・太田蒼生(戸塚中継所で)

3区で駒大に追いつき、青学大・太田蒼生(左)とともに東京国際大・丹所健が先頭に立つ

3区で競り合う、青学大・太田蒼生(左)と東京国際大・丹所健

3区で東京国際大・丹所健(後方)を引き離し、先頭に立つ青学大・太田蒼生

青学大3区・太田蒼生(左)からトップでタスキを受け取る4区の飯田貴之(平塚中継所で)

4区、給水を受ける青学大・飯田貴之(左)

青学大5区・若林宏樹(右)にトップでタスキを渡した4区・飯田貴之(小田原中継所で)

東京国際大4区・堀畑佳吾(右)から2位でタスキを受けて走り出す5区・倉掛響(小田原中継所で)

3位でタスキをリレーした国学院大4区・中西大翔(左)と5区・殿地(どんじ)琢朗(小田原中継所で)

帝京大4区・寺嶌渓一(左)からタスキを受ける5区・細谷翔馬(小田原中継所で)

帝京大5区の細谷翔馬にタスキをつなぎ、倒れ込む4区・寺嶌渓一(小田原中継所で)

駒大4区・花尾恭輔(右)からタスキを受ける5区・金子伊吹(小田原中継所で)

芦ノ湖畔に向けて箱根の坂道を登る青学大5区・若林宏樹

往路のゴールに向けて疾走する青学大5区・若林宏樹

往路でゴールし優勝を決めた青学大・若林宏樹(神奈川県箱根町で)

往路2位でゴールする帝京大・細谷翔馬

往路3位でゴールする駒大・金子伊吹

【撮影】読売新聞写真部
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