高校総体2018

7月31日ハイライト

 
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制作・著作 読売新聞

31日、ハンドボール男女準決勝、ホッケー男女準決勝などが行われた。ホッケー女子は岐阜各務野(岐阜)が横田(島根)を2―0で下し、5年ぶりの優勝に王手をかけた。ソフトテニス女子個人(ダブルス)は3回戦まで行われ、三重(三重)の田川美怜(3年)、浪岡菜々美(2年)組などが4回戦に進出した。

ホッケー男子準決勝、果敢に攻める天理の形部健彦主将(左)=大石健登撮影

ホッケー男子準決勝、ゴールを決める今市の大岡凌磨(左)=大石健登撮影

ホッケー男子準決勝、ゴールを決め喜ぶ丹生の玉坂光輝=大石健登撮影

ホッケー男子準決勝、ゴールを決め喜ぶ岐阜総合学園の山村晃生(右端)=大石健登撮影

ホッケー女子準決勝、ゴールを決めた石動の沼田明日美(左)=大石健登撮影

ホッケー女子準決勝、先制点を決め仲間と喜ぶ石動の西永空(右から2人目)=大石健登撮影

ホッケー女子準決勝、先制点を決めガッツポーズする石動の西永空=大石健登撮影

ホッケー女子準決勝、ゴール前に攻め込む丹生の佐々木杏(中央)=大石健登撮影

ホッケー女子準決勝、競り合う横田の萩塚菜(右)=大石健登撮影

ホッケー女子準決勝、2点目を決めGKの駒形羽良々(左)に駆け寄る岐阜各務野の森遼名 大石健登撮影

ホッケー女子準決勝、仲間からの激励を腕に記して戦った野村海月

ソフトテニス女子個人、3回戦に臨む清水みなみ(手前)と中家瑞希ペア

ソフトテニス女子個人、初戦で敗れた永山愛沙実(奥)と山田奈々ペア=内山景都撮影

ソフトテニス女子個人、熱戦を繰り広げる(右から)三重高の石田、勝田ペア

ソフトテニス女子個人、初戦で敗れた大社の山本未歩(左)と本田七海ペア=内山景都撮影

ソフトテニス女子個人、3回戦に臨む菊地澄佳(手前)と茂木佳奈子ペア=内山景都撮影

ソフトテニス女子個人、3回戦を突破した高田商の木原那菜(奥)、恵菜ペア=伊福幸大撮影

ハンドボール男子準決勝、シュートを放つ氷見の窪田礼央選手(左)=苅谷俊岐撮影

ハンドボール女子準決勝、ドリブルでボールを運ぶ明光学園の弓削春風主将(左)

ハンドボール女子準決勝、シュートを放つ明光学園の弓削春風主将

ハンドボール男子準決勝、シュートを放つ北陸の前田紗良主将(中央)

ハンドボール男子準決勝、ドリブルでボールを運ぶ北陸の前田紗良主将(右)

ハンドボール男子準決勝、シュートを放つ藤代紫水の榎本悠雅

【撮影】読売新聞社【作成】読売新聞メディア局編集部
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