高校総体2018

8月9日ハイライト

 
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制作・著作 読売新聞

高校総体は9日、柔道は男子団体で天理(奈良)が27年ぶり14度目の優勝。代表戦にもつれ込んだ決勝で、天理の中野寛太(3年)が五輪王者で2015年に亡くなった斉藤仁さんの次男、立(東京・国士舘2年)を破った。男子60キロ級は近藤隼斗(佐賀・佐賀工2年)が初優勝した。バドミントンは個人戦の男女決勝が行われ、女子シングルスは水井ひらり(福島・ふたば未来学園3年)が制し、団体との2冠に輝いた。

柔道男子60キロ級で3位になった天理の古志侑樹=松本拓也撮影

柔道男子60キロ級で準優勝した札幌山の手の鷲見仁義=松本拓也撮影

柔道男子60キロ級で優勝した佐賀工の近藤隼斗=松本拓也撮影

柔道男子66キロ級で3位になった天理の辺川湧大=松本拓也撮影

柔道男子66キロ級で準優勝した埼玉栄の西願寺哲平(左)=松本拓也撮影

柔道男子個人66キロ級で優勝した長崎日大の桂嵐斗(右)=松本拓也撮影

柔道男子73キロ級で3位になった羽黒の佐藤凜太郎=松本拓也撮影

柔道男子73キロ級で準優勝した中京学院大中京の古田直也(右)=松本拓也撮影

柔道男子73キロ級で優勝した東海大仰星の内村秀資=松本拓也撮影

柔道男子団体準で3位になった白鴎大足利の長谷川明伸(左)=松本拓也撮影

柔道男子団体準で3位になった桐蔭学園の村尾三四郎(左)=松本拓也撮影

柔道男子団体で準優勝した国士舘の斉藤立=松本拓也撮影

柔道男子団体で優勝した天理の中野寛太=松本拓也撮影

柔道男子団体で優勝が決まり喜ぶ天理の選手たち=松本拓也撮影

バドミントン男子シングルスで3位になった福工大福井の服部正輝=大石健登撮影

バドミントン男子シングルスで3位になった埼玉栄の中山裕貴=大石健登撮影

バドミントン男子シングルスで準優勝した浪岡の奈良岡功大=大石健登撮影

バドミントン男子シングルスで優勝した埼玉栄の緑川大輝=大石健登撮影

バドミントン男子ダブルスで3位になった浪岡の武藤映樹(奥)と奈良岡功大=大石健登撮影

バドミントン男子ダブルスで3位になった福工大福井の服部輝正(左)と農口拓弥=大石健登撮影

バドミントン男子ダブルスで準優勝した埼玉栄の遠藤彩斗(手前)と武井優太=大石健登撮影

バドミントン男子ダブルスで優勝した埼玉栄の中山裕貴(手前)と緑川大輝=大石健登撮影

バドミントン女子シングルスで3位になった八代白百合学園の郡司莉子=大石健登撮影

バドミントン女子シングルスで3位になった埼玉栄の斎藤夏=大石健登撮影

バドミントン女子シングルスで準優勝した作新学院の佐川智香=大石健登撮影

バドミントン女子シングルスで優勝したふたば未来学園の水井ひらり=大石健登撮影

バドミントン女子シングルスで優勝したふたば未来学園の水井ひらり=大石健登撮影

バドミントン女子シングルスで優勝を決めて喜ぶふたば未来学園の水井ひらり=大石健登撮影

バドミントン女子ダブルスで3位になった園田学園の斉藤さくら(奥)と松久紬=大石健登撮影

バドミントン女子ダブルスで3位になった青森山田の大石悠生(右)と木村早希=大石健登撮影

バドミントン女子ダブルスで準優勝した埼玉栄の大沢佳歩(右)と鈴木陽向=大石健登撮影

バドミント女子ダブルスで優勝した埼玉栄の斎藤夏(奥)と吉田瑠実=大石健登撮影

サッカー男子 ヘディングシュートを決めて喜ぶ昌平の関根浩平(中央)

サッカー男子 ハットトリックを達成した富山一の小森飛絢(左)

【撮影】読売新聞写真部【制作】読売新聞メディア局編集部
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