高校総体2019

7月30日ハイライト

 
読売新聞オンライン
制作・著作 読売新聞

全国高校総体(インターハイ=読売新聞社共催)は30日、沖縄県で新たに自転車競技が始まった。熊本、鹿児島県ではレスリングとフェンシングの団体決勝が行われた。このほか、サッカーやバスケットボール、ボクシングなどでも熱戦が繰り広げられた。

フェンシング女子団体で優勝し、喜ぶ聖霊女短大付の選手たち

女子団体決勝で、果敢に攻める聖霊女短大付の土佐千乃(左)

女子団体決勝で優勝し笑顔の聖霊女短大付の選手たち

女子団体決勝で準優勝した埼玉栄の選手たち

男子団体決勝で優勝し、喜ぶ大垣南の選手たち

男子団体で攻め込む松任の浅井選手

男子団体決勝で優勝した大垣南の選手たち

男子団体決勝で準優勝した宇都宮南の選手たち

レスリング団体4連覇を果たし、喜ぶ日体大柏の選手たち

団体で相手選手を攻める日体大柏の山田脩選手(上)

団体で相手選手を攻める咲徳栄の萩原大和選手(左)

日体大柏の選手に勝利した鳥栖工の小野正之助選手(下)

相手選手と組み合う多度津の田中主将(奥)

脚を固めて相手を持ち上げる秋田商の山下選手(左)

女子47キロ級 相手の攻めを必死にかわす都城西の河野愛琳選手(左)

後半、ゴールを決め喜ぶ尚志の福田隼也選手(左)

前半終了間際、ヘディングシュートを決め喜ぶ尚志の山内大空

前半、ゴールを決め喜ぶ初芝橋本の河井章人選手

後半、ゴールを決める初芝橋本の大谷澪紅選手(右)

ドリブルで攻め込む九州学院の跡部晃基主将

終了間際に攻める開志国際の山口選手

3回戦で敗れた明成の山崎一渉(中央)

シュートを放つ昭和学院3年、増田選手(右)

シュートを放つ四日市商の田中主将

好投を見せた飯島投手

エースとして力投する松島投手

3回戦に臨む姫路商の為本選手と前田選手

1回戦を戦う下前選手と川上選手

1回戦を戦う青山選手と篠浦選手

プレーする甲府商の田中選手と並木選手

【撮影】読売新聞社 前田尚紀、秋月正樹、浦上太介、横山就平、浜田喜将、山路草太、美根京子、島津杏奈、緒方裕明、山崎祥太、落合宏美、藤本哲至 【制作】読売新聞メディア局
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