高校総体2019

8月1日ハイライト

 
読売新聞オンライン
制作・著作 読売新聞

自転車男子1000メートルタイムトライアルは、市田龍生(りゅう)都(と)(福井・科学技術3年)が大会新で連覇を達成した。サッカーは男子が桐光学園(神奈川)、女子は十文字(東京)がそれぞれ初優勝。重量挙げの男子67キロ級は、昨年の62キロ級優勝の山下立真(石川・飯田2年)が制した。ソフトテニス女子団体は埼玉平成(埼玉)が初優勝を飾り、レスリング男子80キロ級は高橋夢大(京都・網野3年)が圧勝した。

男子1000メートルタイムトライアルを大会新で連覇した科学技術の市田選手

メダルを手に喜ぶ科学技術の市田選手

女子ケイリンを制した川越工の飯田選手

表彰式で笑顔の飯田選手

前半、激しく競り合う桐光学園の西川選手と富山第一の中園選手

優勝し、喜ぶ桐光学園の選手たち

優勝し、メダルを胸に喜ぶ桐光学園の選手たち

決勝ゴールを決め喜ぶ月東優季乃ら十文字の選手たち

優勝した十文字の選手たち

優勝を決め喜ぶ十文字の選手たち

73キロ級スナッチを制した大分工の首藤選手

67キロ級スナッチを制した飯田の山下選手

予選でゆかの演技をするラ・サールの奥野選手

予選で鉄棒の着地を決めたラ・サールの奥野選手

予選であん馬の演技をする市船橋の安達選手

予選で鉄棒の演技をする浜田の山本選手

男子団体で強烈なスマッシュを放つ鹿児島商の牛込選手

男子団体1回戦に臨む勝山の出島光紘選手

安来のスパイクをブロックする多度津の黒田選手

スパイクを放つ土浦日大の立原主将

男子92キロ級で優勝した日体大柏のブフチュルーン選手

男子80キロ級で優勝した網野の高橋選手。左は韮崎工の西田選手

男子55キロ級で優勝した上田西の佐々木風雅選手(左)

男子55キロ級で準優勝した自由ケ丘学園の塩谷優選手(右)

男子51キロ級で準優勝した鳥栖工の荒木瑞生選手(右)

男子準決勝、シュートを放つ北陸の土家選手

男子準決勝、シュートを放つ開志国際の板沢選手

女子準決勝、ドリブルで攻め込む桜花学園の江村選手

ソフトテニス女子団体で初優勝を決め、喜ぶ埼玉平成の選手たち

【撮影】読売新聞社 前田尚紀、秋月正樹、浦上太介、横山就平、小高広樹、松下聖、山路草太、西口大地、後藤静華
【制作】読売新聞メディア局
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