高校総体2019

8月2日ハイライト

 
読売新聞オンライン
制作・著作 読売新聞

体操の男子団体総合は、世界選手権代表の橋本大輝(3年)を擁する市船橋(千葉)が2年連続6度目の優勝。個人総合は団体2位の北園丈琉(大阪・清風2年)が制した。女子団体総合は大智学園東京(東京)が9年ぶり3度目の優勝を飾った。バスケットボール男子は福岡第一(福岡)が3年ぶり3度目、女子は桜花学園(愛知)が2年連続24度目の頂点に立った。バドミントン男子団体は、聖ウルスラ英智(宮城)が初優勝し、女子はふたば未来学園(福島)が4年連続6度目の優勝を果たした。

男子団体総合優勝に貢献したあん馬の演技をする市船橋の橋本

男子団体総合で優勝した市船橋の選手たち

体操男子個人で優勝した清風・北園丈琉の平行棒の演技

男子個人総合で優勝した清風・北園丈琉のつり輪の演技

体操女子団体で優勝した大智学園東京の選手たち

平均台の演技をする和歌山北の檜木選手

ゆかの演技をする常盤木学園の三上選手

平均台でダイナミックな演技を披露する大町岳陽の国府方選手

ゆかで演技を披露する大町岳陽の国府方選手

ドリブルで攻め上がる岐阜女の藤田選手

シュートを放つ桜花学園の平下主将

ドリブルで切り込んでシュートする桜花学園の岡本選手

ドリブルで攻め込む桜花学園の平下選手(右)

シュートを放つ北陸の土屋選手

相手をかわし、果敢に攻め込む北陸の土屋選手

攻め込む福岡第一の川村主将

バドミントン男子団体で優勝した聖ウルスラ英智の選手たち

男子団体で優勝した聖ウルスラ英智ダブルスの藤沢、熊谷組

男子団体で優勝した聖ウルスラ英智ダブルスの藤沢、熊谷組

男子団体準々決勝に臨む瓊浦の杉本選手

男子団体で準優勝した浪岡のダブルスの奈良岡、武藤組

女子団体で優勝し、喜ぶふたば未来学園選手の選手たち

決勝進出を決めた鹿屋工の荒竹選手

決勝進出を決めた東海大熊本星翔の山本選手(右)

重量挙げ81キロ級を制した飯田の宮下選手

重量挙げ89キロ級を制した東亜学園の田宮選手

男子ロードレースを制した倉吉総合産の美甘選手

女子ロードレースを制した駒大の渡部選手

【撮影】読売新聞社 前田尚紀、秋月正樹、浦上太介、横山就平、松下聖、美根京子、島津杏奈、小沢理貴、門岡裕介、西口大地、緒方裕明 【制作】読売新聞メディア局
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