高校総体2019

8月3日ハイライト

 
読売新聞オンライン
制作・著作 読売新聞

 バレーボール男子決勝で松本国際(長野)が東北(宮城)を破り、8年ぶり2度目の優勝を飾った。ボクシングは8階級で決勝が行われ、ライト級では堤麗斗(千葉・習志野2年)が連覇を達成した。重量挙げの96キロ級では不破翔大(神奈川・日大藤沢3年)が頂点に立った。

相手スパイクをブロックする東福岡の選手

相手スパイクをブロックする東山の選手

決勝戦でスパイクを決める東北の佐藤主将

スパイクを決める松本国際の柳田歩輝選手

スパイクを決める松本国際の柳田歩輝選手

優勝を決めて喜ぶ松本国際の選手たち

準優勝した東北の選手たち

優勝した松本国際の選手たち

優勝し、笑顔の松本国際の選手たち

ライト級で連覇を達成した堤麗斗選手

ピン級で優勝し、大会2連覇を達成した荒竹選手(右)

ボクシング それぞれ2位となった脇田主将(左)と松野選手

96キロ級で優勝した日大藤沢の不破翔大選手

96キロ級で優勝した日大藤沢の不破翔大選手

96キロ級で3位になった明石南の小鍛治涼希選手

102キロ級を制した広瀬憲人選手

102キロ超級を制した羽田創選手

重量挙げ 学校対抗得点で初優勝を果たした飯田の選手たち

【撮影】読売新聞社 前田尚紀、小沢理貴、横山就平 【制作】読売新聞メディア局
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