高校総体2019

8月7日ハイライト

 
読売新聞オンライン
制作・著作 読売新聞

 陸上の男子200メートル決勝は、鵜沢飛羽(宮城・築館2年)が追い風参考記録ながら20秒36で制し、100メートルとの2冠を達成した。男子800メートル決勝は、クレイ・アーロン竜波(神奈川・相洋3年)が1分50秒24で2連覇。女子棒高跳びは、古林愛理(兵庫・明石商2年)が3メートル90の大会タイ記録で制した。

 新体操の団体では、男子は井原(岡山)が3年ぶり5度目、女子は常葉(静岡)が初優勝した。

男子200メートルで優勝した築館の鵜沢飛羽選手(左)

男子200メートルで優勝し、100メートルとの2冠を達成した築館の鵜沢飛羽選手

女子200メートルで優勝した立命館慶祥の石堂陽奈選手(中央)

女子200メートルで優勝した立命館慶祥の石堂選手

女子200メートルで準優勝した相洋の高島選手

男子800メートルで優勝した相洋のクレイ・アーロン竜波選手(手前)

男子800メートルで優勝した相洋のクレイ・アーロン竜波選手

女子800メートルで優勝した明星のヒリアー紗璃苗選手(手前)

女子棒高跳びで優勝した明石商の古林愛理選手

女子棒高跳びで優勝した明石商の古林選手

女子やり投げで優勝した近江の木村玲奈選手

新体操男子団体 力強い演技を披露する優勝した井原の選手たち

息の合った演技を見せる小林秀峰の選手たち

新体操女子団体 息の合った華麗な演技を見せる優勝した常葉の選手たち

団体優勝した常葉の華麗な演技

演技する東海大熊本星翔の選手たち

弓道女子個人で優勝した三田学園の田中希望選手

弓道女子個人で優勝した三田学園の田中希望選手

弓道女子個人で準優勝した神島の碓井選手

弓道女子個人で3位になった祐誠の大石選手

サーブをする湘南工大付の望月選手

攻めのテニスを貫いた東京学館船橋の長門選手

男子ダブルス準決勝でサーブを放つ堀川選手(奥)と藤原選手

女子ダブルスで4強入りした、浦和麗明の上伊倉選手(手前)と伊藤選手

ハンドボール 前半、ゴールを決める浦和学院の狩野選手

ハンドボール 相手守備をかわす洛北の大樋主将(中央)

【撮影】横山就平、平井翔子、久保敏郎、前田尚紀、水谷弘樹、吉見光次、浦上太介、樋口絢香 【制作】読売新聞メディア局
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