2021年 大谷翔平

10月3日 マリナーズ戦(シアトル)

冨田大介撮影 
制作・著作 読売新聞

「翔平 シアトルに来て!」と呼びかけるファン

大谷の登場を待ちわびるファン

マリナーズの勝利とポストシーズン進出を信じるファン

ベンチでイチローの真似?リラックスした表情で最終戦に臨む大谷

笑顔でフィールドに駆け出す大谷

ウォーミングアップする大谷

ポストシーズン進出を信じて、マリナーズを応援するファン

1回、打席に向かう大谷

1回無死、大谷が46号となる先制本塁打を放つ

1回、46号を放つ大谷。この一発で、2007年の松井秀喜(ヤンキース)以来、日本人選手2人目となるシーズン100打点に到達した

1回、先制本塁打を放ち、笑顔でベースを回る

1回、先制本塁打を放ち、笑顔でベースを回る

笑顔で3塁コーチと手を合わせる

先制本塁打を放ち、ベンチで祝福される

2回1死2塁、申告敬遠された大谷

2回2死、1、2塁、残塁に終わり、ベンチに引き揚げる

4回、ネクストバッターズサークルで笑顔を見せる

4回1死、見逃し三振に倒れた大谷

4回1死、見逃し三振に倒れた大谷

4回2死、2点本塁打を放ち、ベンチで喜びを爆発させるウォルシュ

5回2死3塁、申告敬遠された大谷

5回2死3塁、申告敬遠され出塁する

5回、申告敬遠され、塁上で笑顔を見せる

5回2死1、3塁、後続が倒れてチェンジとなり、ベンチに戻る一塁走者の大谷

7回、ベンチに飛び込んだファウルボールが当たりそうになり、おどける

7回2死、空振り三振となった大谷

7回2死、空振り三振となった大谷

7回、空振り三振に終わり、ベンチに戻る

7回、空振り三振となった大谷

試合終了間際、ベンチで

シーズン最終戦を勝利で飾り、チームメートと抱き合って健闘をたたえ合う大谷(左から2人目)

シーズン最終戦を終え、ベンチを引き揚げる大谷

【撮影】読売新聞写真部・冨田大介

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