冬季五輪 現地の表情

「平昌から」

 
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制作・著作 読売新聞

韓国で初めて開催される冬の祭典「平昌冬季五輪」。現地の表情を写真で伝えます。

厳しい寒さの中、平昌五輪のメインプレスセンター周辺では、カイロを顔に当てて外を歩くボランティアらの姿もみられた(8日)=上甲鉄撮影

報道陣に公開された平昌の選手村で、韓国伝統の衣装を着て選手を出迎えるスタッフたち(6日)=若杉和希撮影

スウェーデン代表との強化試合で円陣を組むアイスホッケー女子の韓国・北朝鮮合同チーム(コリア)(4日)=武藤要撮影

韓国入りし、意気込みを語る小平奈緒(4日)=守谷遼平撮影

平昌五輪の開幕が近づき、フィギュアスケートが行われる江陵アイスアリーナの周辺は通行が制限され、警察官の見回りも多く見られた(2日、韓国・江陵で)=武藤要撮影

五輪開幕へ向け、準備が進む平昌市内(2日)=守谷遼平撮影

平昌のオリンピック選手村を警備する警察官ら(1日)=上甲鉄撮影

開村式が行われた選手村で風に揺れる日本国旗(中央)と北朝鮮国旗(中央左)(1日、韓国・江陵で)=武藤要撮影

KTX(高速鉄道)の江陵駅に置かれた大会マスコットの「スホラン」(31日、韓国・江陵市で)=若杉和希撮影

【撮影】読売新聞写真部【制作】読売新聞メディア局
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