新型コロナウイルス

緊急事態宣言から1週間

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制作・著作 読売新聞

JR博多駅前の乗り場近くで待機するタクシー(8日午前、福岡市博多区で)

人通りが減り、閑散とする福岡の歓楽街・中洲の屋台が並ぶ通り(8日午後、福岡市博多区で)

緊急事態宣言から最初の週末、閑散とする東京駅前(11日午前、東京都千代田区で)

皇居周辺では、マスクを着けて走るランナーも(11日午前、東京都千代田区で)

閑散とするJR大阪駅の「時空の広場」付近(11日午後)

8日からすべての運行を休止した影響で、「はとバス」の車庫には多くの車両が並んでいた(11日午後、東京都大田区で、読売ヘリから)

大阪メトロ四つ橋線「肥後橋駅」の改札に掲示された駅職員手作りのメッセージには、自粛疲れなどを気遣う文言が(11日、大阪市西区で)

春の恒例行事「桜の通り抜け」が中止となった造幣局前には残念そうに敷地内を眺める人の姿が見られた(11日、大阪市北区で)

緊急事態宣言が7日に発令されてから初の日曜日。臨時休業となった郊外のアウトレットモールの広大な駐車場は、白線の模様が目立っていた(12日午前、千葉県酒々井町で、読売ヘリから)

大阪の繁華街・ミナミでは、休業する店が多く見られた。普段は、観光客があふれ、大阪で最もにぎやかな場所の一つだが、人影はほとんどなかった(12日、大阪市中央区で)

マスク姿で職場などに向かう人たち(13日午前8時すぎ、JR品川駅で)

移送先のホテルに到着した新型コロナウイルスの患者(13日午後、北九州市小倉南区で)

【撮影】読売新聞写真部
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