写真家・植原義晴が追う

パラリンピアン森井大輝

 
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制作・著作 読売新聞

ポールぎりぎりを滑る森井大輝、攻めのコース取りが今季は目立つ(2月、菅平高原でのジャパンパラアルペンスキー大会で)

今季モデルのチェアスキーで、歯を食いしばってターンする

回転座位で、表彰台を独占した日本の「パラアルペン三銃士」こと(左から)鈴木猛史、森井、狩野亮。この光景をパラリンピックで再現したい

パラリンピック・イヤーの今季は、集まる報道陣の数も多い

昨年3月、長野県白馬村で開かれたW杯での滑り

W杯白馬大会の表彰式で。2位には海外の若手選手(左)が食い込んだ

取材にはいつも、質問者の目をまっすぐに見て、丁寧に応じる

男子滑降(座位)で銀メダルを獲得した森井大輝(10日、韓国で)

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