東京2020オリンピック

聖火リレーハイライト 愛知、三重

読売新聞オンライン
制作・著作 読売新聞

東京五輪の聖火リレーは5日、6県目となる愛知県でスタートした。7県目の三重県とともに紹介する。
(随時、写真を追加します。2021年4月6日公開)

4月5日 愛知県内の第1走者を務めた陶芸家の加藤唐三郎さん(瀬戸市の深川神社で)=川口正峰撮影

2005年の愛・地球博(愛知万博)で、会期中、毎日会場に通い「万博通」として知られる山田外美代さんが桜の下を走った(5日午前、愛知県瀬戸市で)=尾賀聡撮影

名古屋駅前の巨大マネキン「ナナちゃん人形」の前を走る聖火ランナー(5日午後)=稲垣政則撮影

犬山城(後方)の前でポーズをとる聖火ランナー(5日午後、愛知県犬山市で)=青木久雄撮影

名古屋駅前の高層ビル「ミッドランドスクエア」で行われた聖火リレー(5日午後)=代表撮影

ミッドランドスクエアの前を走る聖火ランナー(5日午後、名古屋市で)=川口正峰撮影

沿道では、新型コロナウイルス感染拡大への注意喚起が行われた(5日夜、名古屋市中区で)=尾賀聡撮影

名古屋市内を走るプロフィギュアスケーターの村上佳菜子さん=代表撮影

ノーベル賞受賞者の天野浩さん。後方は名古屋城(5日夜)=青木久雄撮影

4月6日 バンクーバー、ソチ冬季五輪にフィギュアスケートで出場した鈴木明子さん(愛知県豊橋市で)=代表撮影

愛知県豊橋市を走る地元出身の女優・松井玲奈さん(6日)=代表撮影

愛知県岡崎市を走るタレントの天野ひろゆきさん(6日)=代表撮影

トーチを手に走るトヨタ自動車の豊田章男社長(6日夜、愛知県豊田市で)=尾賀聡撮影

愛知県豊田市の豊田スタジアムに到着し、聖火皿に聖火を移すランナー(6日夜)=川口正峰撮影

4月7日 三重県内第1走者のマラソン元五輪日本代表・瀬古利彦さん(四日市市で)=代表撮影

瀬古利彦さん(後方)から聖火を引き継いだボッチャ選手の青木健太さん(7日、四日市市で)=代表撮影

三重県鈴鹿市の鈴鹿サーキットを走るサッカー元日本代表の小倉隆史さん(7日)=代表撮影

津市ではレスリング女子で五輪3連覇を果たした地元出身の吉田沙保里さん(右)が第1走者で登場。母親の幸代さんのトーチに聖火を移すと、2人でレスリングの構えのポーズをしてみせた(7日)=稲垣政則撮影

70歳を超えても現役で漁を続ける海女の三橋まゆみさんが、トーチを掲げて海女仲間と記念撮影に納まる(7日、三重県鳥羽市で)=青木久雄撮影

笑顔で走る小椋久美子さん(7日午後、三重県鳥羽市の鳥羽マリンターミナルで)=中根新太郎撮影

伊勢神宮を出発する聖火ランナー(7日夜、三重県伊勢市で)=米山要撮影

三重県内初日の最終走者のお笑い芸人チャンカワイさん(7日夜、三重県伊勢市で)=代表撮影

4月8日 三重県内2日目のスタートとなる伊賀市の伊賀上野城をスタートする演歌歌手の鳥羽一郎さん(8日午前)=稲垣政則撮影

伊賀市内を走る鳥羽一郎さん=代表撮影

元プロビーチバレー選手の浅尾美和さん(8日、三重県松阪市で)=代表撮影

忍者スタイルの人たちに迎えられる渡辺未央さん。自身も伊賀流忍者博物館の人気ショーに、くノ一(女忍者)として出演している(8日、三重県伊賀市で)=米山要撮影

三重県内のリレー終着地の熊野市では同県南伊勢町出身のタレント磯野貴理子さんが走った(8日)=代表撮影

【撮影】読売新聞写真部、代表取材班
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