読売新聞オンライン

メニュー

ニュース

動画

写真

スポーツ

コラム・連載・解説

発言小町

漫画

教育・受験・就活

調査研究

紙面ビューアー

その他

サービス

読売新聞のメディア

購読のお申し込み

読売新聞オンラインについて

公式SNSアカウント

ペルセウス座流星群、11日から13日夜にかけ見頃…ピーク時は50個か

スクラップは会員限定です

メモ入力
-最大400文字まで

完了しました

 3大流星群の一つ「ペルセウス座流星群」が11日から13日の夜にかけて見頃を迎える。

 国立天文台によると、12日深夜から13日明け方のピーク時は、月が沈んでいるため月明かりの影響はほとんどなく、1時間に50個ほどの流星が見られる可能性があるという。

 流星群は、ペルセウス座近くにある「放射点」から四方八方に飛び出し、夜空の広範囲に現れるとみられる。国立天文台は「空を広く見渡すように観察してほしい」と呼びかけている。

 一方、気象庁によると、見頃の期間は全国的に雲が広がりやすい天気になるという。

無断転載・複製を禁じます
スクラップは会員限定です

使い方
2268518 0 科学・IT 2021/08/07 11:38:00 2021/08/07 11:38:00 2021/08/07 11:38:00 https://www.yomiuri.co.jp/media/2021/08/20210807-OYT1I50105-T.jpg?type=thumbnail

ピックアップ

読売新聞購読申し込み

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)