文字サイズ

    瀬戸大也、男子200バタ「金」…パンパシ水泳

    • 男子200メートルバタフライで優勝した瀬戸(10日)=吉野拓也撮影
      男子200メートルバタフライで優勝した瀬戸(10日)=吉野拓也撮影
    • 男子200メートルバタフライで優勝し、喜ぶ瀬戸大也(10日)=吉野拓也撮影
      男子200メートルバタフライで優勝し、喜ぶ瀬戸大也(10日)=吉野拓也撮影
    • 女子200メートルバタフライで2位になり、腕を突き上げて喜ぶ持田(10日)=吉野拓也撮影
      女子200メートルバタフライで2位になり、腕を突き上げて喜ぶ持田(10日)=吉野拓也撮影

     水泳・パンパシフィック選手権第2日(10日・東京辰巳国際水泳場)――男子200メートルバタフライは瀬戸大也(ANA)が1分54秒34で優勝し、金メダルを獲得した。男子100メートル背泳ぎは入江陵介(イトマン東進)が52秒78で2位に入り、女子200メートルバタフライの持田早智(ルネサンス幕張)も2分7秒66で2位となった。女子100メートル自由形は池江璃花子(ルネサンス)が53秒14で5位。男子800メートルリレーの日本(江原、坂田、小堀、松元)は7分8秒07で3位となり、女子800メートルリレーの日本(五十嵐、池江、白井、大橋)は、従来の記録を1秒47更新する7分48秒96の日本新記録で4位だった。

    2018年08月10日 23時48分 Copyright © The Yomiuri Shimbun
    おすすめ
    PR
    今週のPICK UP
    PR
    今週のPICK UP
    アーカイブ