二岡が別大4位、橋本・岩田と代表決定戦の出場権

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日本人トップの4位でゴールする二岡康平(3日)=中嶋基樹撮影
日本人トップの4位でゴールする二岡康平(3日)=中嶋基樹撮影

 陸上・別府大分毎日マラソン(3日・大分市高崎山うみたまご前―大分市営陸上競技場)――一般参加の二岡ふたおか康平(中電工)が2時間9分15秒で日本勢トップの4位に入り、2020年東京五輪の日本代表決定レース「マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)」の出場権を獲得した。5位の橋本崚(GMOアスリーツ)と6位の岩田勇治(MHPS)も、2時間9分台の記録でMGC出場を決めた。ヒシャム・ラクーアヒ(モロッコ)が2時間8分35秒で初優勝。女子は山口遥(AC・KITA)が2時間36分51秒で制した。(スタート時=晴れ、気温13・0度、湿度65%、北西の風1・2メートル)

420715 0 その他 2019/02/03 18:05:00 2019/02/03 22:18:18 2019/02/03 22:18:18 【別府大分毎日マラソン】日本人トップの4位でゴールする二岡康平(3日、大分市営陸上競技場で)=中嶋基樹撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2019/02/20190203-OYT1I50049-T.jpg?type=thumbnail

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