大迫傑が急失速、途中棄権…寒さで震える様子も

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29キロ付近で歩き始める大迫傑(右)(3日)=杉本昌大撮影
29キロ付近で歩き始める大迫傑(右)(3日)=杉本昌大撮影
22キロ付近で先頭集団から遅れる(左から)中村匠吾、大迫傑(3日)=横山就平撮影
22キロ付近で先頭集団から遅れる(左から)中村匠吾、大迫傑(3日)=横山就平撮影

 陸上・東京マラソン2019(3日・東京都庁―東京駅前・行幸通り=読売新聞社など共催)――男子日本記録保持者の大迫すぐる(ナイキ)が、29キロ付近で途中棄権した。前半は先頭集団でレースを進めたが、中間点過ぎで集団から遅れ出すと、そこから急失速。28キロ付近からは歩き出し、棄権した際には寒さで震えている様子だった。

471155 0 その他 2019/03/03 11:03:00 2019/03/03 16:14:59 2019/03/03 16:14:59 22キロ付近、先頭集団から遅れる大迫傑(左から2人目)(3日午前10時15分、東京都江東区で)=横山就平撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2019/03/20190303-OYT1I50028-T.jpg?type=thumbnail

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