F1ホンダ勢、11年ぶりの表彰台…開幕戦

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 自動車の2019年F1シリーズ開幕戦、豪州グランプリ(GP)は17日、メルボルンで決勝が行われ、予選4位のマックス・フェルスタッペン(オランダ、レッドブル・ホンダ)が3位に入った。ホンダ勢の表彰台は08年英国GPにおけるルーベンス・バリケロ(ブラジル、当時ホンダ)の3位以来で11年ぶり。

 ホンダ製エンジンはF1通算72勝(ホンダ単独チームの3勝含む)。08年限りでホンダはF1から撤退したが、15年からエンジンを中心とするパワーユニット(PU)供給元として参戦し、復帰後初の表彰台となった。優勝はバルテリ・ボッタス(フィンランド)。(時事)

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