ミドル級世界戦、村田諒太が計量パス「絶対勝つ」

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 ボクシングのダブル世界戦(12日・エディオンアリーナ大阪)の前日計量が11日、大阪市内で行われ、4選手はいずれも1回でパスした。

 世界ボクシング協会(WBA)ミドル級王者のロブ・ブラント(米)は72・2キロ。前王者の村田諒太(帝拳)は72・3キロでパスし、「(昨年10月の)前回は試合前にいら立っていたけど、今回は落ち着いている。絶対に勝ちます」と語った。

 6度目の防衛戦に臨む世界ボクシング評議会(WBC)ライトフライ級王者の拳四朗(BMB)は48・8キロ、同級1位のジョナサン・タコニン(フィリピン)は48・9キロでクリアした。

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