藤田菜七子騎乗のコパノキッキング、3着に終わる

メモ入力
-最大400文字まで

完了しました

 中央馬と地方馬の交流重賞競走「クラスターカップ」(ダート1200メートル)が12日、地方・盛岡競馬場で行われ、日本中央競馬会(JRA)の女性騎手で初の重賞制覇を目指した藤田菜七子(美浦・根本康広厩舎きゅうしゃ)騎乗のコパノキッキング(センせん4歳)は1番人気に推されたが、3着に敗れた。優勝は岩田康誠やすなりが乗ったJRAのヤマニンアンプリメ(めす5歳)。

無断転載禁止
737379 0 その他 2019/08/12 20:18:00 2019/08/12 20:18:00 2019/08/12 20:18:00

ピックアップ

読売新聞購読申し込み

アクセスランキング

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)
ページTOP
読売新聞社の運営するサイト
ヨミダス歴史館
ヨミドクター
The Japan News
発言小町
OTEKOMACHI
ささっとー
元気ニッポン!
未来貢献プロジェクト
YOMIURI BRAND STUDIO
美術展ナビ
教育ネットワーク
活字・文化プロジェクト
よみうり報知写真館
読売新聞社からのお知らせ