スポーツクライミング複合、野口が2位で決勝へ

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 スポーツクライミング・世界選手権第7日(18日・東京エスフォルタアリーナ八王子)――スピード、ボルダリング、リードの総合成績で争う複合の女子予選が行われ、野口啓代あきよ(TEAM au)が日本勢トップの2位で、上位8人による決勝へ進んだ。5位の森秋彩あい(茨城県連盟)、6位の伊藤ふたば(TEAM au)、8位の野中生萌みほう(XFLAG)も予選通過。決勝は20日に行われ、日本勢最上位の選手が東京五輪代表に内定する。

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