三宅宏実が左脚痛で途中棄権、五輪内定ならず…世界重量挙げ

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 重量挙げの世界選手権は19日、タイのパタヤで第2日の競技が行われ、女子49キロ級の三宅宏実(いちご)は左脚の付け根の痛みを訴え、大事をとって途中棄権した。日本ウエイトリフティング協会は、今大会の五輪実施階級でメダル獲得となった日本選手を東京五輪代表に内定するとしており、三宅の今大会での内定はならなかった。

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