日本男子団体、2大会連続の銅メダル…世界体操

メモ入力
-最大400文字まで

完了しました

男子団体総合決勝で、つり輪の演技をする谷川航(9日)=三浦邦彦撮影
男子団体総合決勝で、つり輪の演技をする谷川航(9日)=三浦邦彦撮影

 体操の世界選手権は第6日の9日、ドイツのシュツットガルトで男子団体総合決勝が行われ、日本(谷川かける=順大、谷川わたる=セントラルスポーツ、萱和磨=同、神本雄也=コナミスポーツ、橋本大輝=千葉・市船橋高)は計258・159点で、2大会連続となる銅メダルだった。ロシアが旧ソ連時代の1991年大会以来、28年ぶりとなる金メダル。2連覇に挑んだ中国は2位だった。日本はあん馬からスタートし、前半は順調に得点を積み重ねたが、後半にミスが相次いだ。

無断転載禁止
838058 0 その他 2019/10/10 00:14:00 2019/10/10 00:14:00 2019/10/10 00:14:00 体操・世界選手権 男子団体総合決勝でつり輪の演技をする谷川航(9日、ドイツ・シュツットガルトで)=三浦邦彦撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2019/10/20191010-OYT1I50004-T.jpg?type=thumbnail

ピックアップ

読売新聞購読申し込み

アクセスランキング

一緒に読もう新聞コンクール

新着クーポン

NEW
参考画像
800円650円
NEW
参考画像
ご宿泊のお客様にコーヒー1杯サービス
NEW
参考画像
2000円1800円
NEW
参考画像
1100円550円
NEW
参考画像
790円720円

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)
ページTOP
読売新聞社の運営するサイト
ヨミダス歴史館
ヨミドクター
The Japan News
発言小町
OTEKOMACHI
ささっとー
元気ニッポン!
未来貢献プロジェクト
YOMIURI BRAND STUDIO
美術展ナビ
教育ネットワーク
活字・文化プロジェクト
よみうり報知写真館
挑むKANSAI
読売新聞社からのお知らせ