世界体操女子、バイルスが2大会連続5度目V

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 【シュツットガルト(独)=増田剛士】体操の世界選手権は第7日の10日、ドイツのシュツットガルトで女子の個人総合決勝が行われ、シモーン・バイルス(米)が計58・999点で2大会連続5度目の優勝を果たした。

 バイルスは団体総合に続いて今大会2個目、世界選手権通算で16個目の金メダルを獲得した。

 日本勢は、寺本明日香(ミキハウス)が54・666点で13位、畠田瞳(セントラルスポーツ)が53・932点で17位だった。

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