富士通が4年連続5度目の優勝…ライスボウル

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第2クオーター、富士通のサマジー・グラント(左)がタッチダウンを奪う(3日)=竹田津敦史撮影
第2クオーター、富士通のサマジー・グラント(左)がタッチダウンを奪う(3日)=竹田津敦史撮影

 アメリカンフットボール・日本選手権ライスボウル(3日・東京ドーム)――社会人代表の富士通が学生代表の関学大を38―14で下し、4年連続5度目の優勝を果たした。通算対戦成績は11年連続で勝利した社会人の25勝12敗。最優秀選手(MVP)には富士通のQB高木が選ばれた。試合は富士通が前半に4TDを挙げるなど攻撃で主導権を握った。関学大は第2クオーターと第4クオーターにTDを奪ったが、勇退する鳥内監督の最後の試合を飾れなかった。

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981606 0 その他 2020/01/03 18:12:00 2020/01/03 20:15:10 2020/01/03 20:15:10 日本選手権ライスボウル・関学大―富士通、第2クオーター、タッチダウンを行う富士通のサマジー・グラント(左)(3日、東京ドームで)=竹田津敦史撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2020/01/20200103-OYT1I50033-T.jpg?type=thumbnail

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