ラグビー女子W杯アジア最終予選、新型コロナ感染拡大で延期

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 ラグビーのアジアの統括団体・アジアラグビーは18日、新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、3月に香港で予定されていた15人制の2021年女子ワールドカップ(W杯)アジア最終予選を延期すると発表した。同予選は日本、香港、カザフスタンの総当たりで争うことになっている。

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