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来年のトップリーグ、25チームで…臨時理事会で確認

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 日本ラグビー協会は22日の臨時理事会で、来年1月開幕予定のトップリーグについて、これまでのトップリーグの16チームに、下部のトップチャレンジリーグ(8チーム)とトップキュウシュウ(九州)リーグの中国電力を加えた計25チームで争う方式で行う方針を確認した。

 25チームはいずれも3部制で2022年1月スタートを目指している新リーグに参入申し込みをしており、同協会では、来年1~5月に開催予定のトップリーグ後に、その成績を加味して1~3部の各部へ振り分ける方針を示している。

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