八村塁、最終戦は右脚の痛みで欠場…NBA1年目「成長できた」

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 【ニューヨーク=福井浩介】米プロバスケットボール協会(NBA)、ウィザーズの八村塁は13日、セルティックスとの今季最終戦を右大腿だいたい四頭筋の痛みで欠場した。試合は96―90で勝ち、再開後8戦目で初勝利。八村は、新型コロナウイルスの影響で約4か月半の中断もあった1年目を「長いシーズンだったけど、本当に成長できた」と振り返った。グリズリーズの渡辺雄太はバックス戦でベンチ入りしたが、出場機会がなかった。チームは119―106で快勝し、プレーオフ進出決定戦に臨む。

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1409506 0 その他 2020/08/14 10:28:00 2020/08/14 10:40:13 2020/08/14 10:40:13

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