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全米男子、ティームが逆転で初優勝…車いすは国枝が5年ぶり7度目V

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 ニューヨークで12日に行われたテニスの全米オープン女子シングルス決勝で、大坂なおみ(日清食品)はビクトリア・アザレンカ(ベラルーシ)に逆転勝ちし、3度目の四大大会制覇を成し遂げ、優勝賞金300万ドル(約3億1800万円)を獲得した。13日には男子シングルス決勝が行われ、第2シードのドミニク・ティーム(オーストリア)が、2―6、4―6、6―4、6―3、7―6で第5シードのアレクサンダー・ズベレフ(独)に逆転勝ちし、初優勝を飾った。

5年ぶりの優勝を決め、トロフィーを掲げて笑顔を見せる国枝=AP
5年ぶりの優勝を決め、トロフィーを掲げて笑顔を見せる国枝=AP

 車いす部門の男子シングルス決勝では、国枝慎吾(ユニクロ)が英国選手に勝って5年ぶり7度目の優勝。女子ダブルス決勝では上地結衣(三井住友銀行)、ジョーダン・ホワイリー(英)組がオランダペアに勝ち、上地は2年ぶり3度目の優勝。上地はシングルス決勝ではオランダ選手に敗れた。

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1475348 0 その他 2020/09/14 10:42:00 2020/09/14 10:54:11 2020/09/14 10:54:11 Japan's Shingo Kunieda holds the championship trophy after defeating Alfie Hewett, of the United Kingdom, in the final of the US Open tennis championships Sunday, Sept. 13, 2020, in New York.(AP Photo/Frank Franklin II) https://www.yomiuri.co.jp/media/2020/09/20200914-OYT1I50006-T.jpg?type=thumbnail

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