男子100メートル準決勝、多田が10秒23をマーク…全体1位で決勝へ

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 陸上・日本選手権第1日(1日・新潟デンカビッグスワンスタジアム=読売新聞社後援)――男子100メートル準決勝で多田修平(住友電工)が無風で10秒23をマークし、全体1位で決勝に進んだ。ケンブリッジ飛鳥(ナイキ)も同タイムの2位。別組の桐生祥秀(日本生命)は向かい風0・3メートルで10秒27、小池祐貴(住友電工)が10秒28で通過した。男子やり投げは新井涼平(スズキAC)が81メートル57で7連覇を達成。女子やり投げは佐藤友佳(ニコニコのり)が59メートル32で初優勝した。

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