全仏テニス、青山・柴原組が四大大会初の8強入り

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 【パリ=岡田浩幸】テニスの全仏オープンは4日、パリのローランギャロスで第8日の試合が行われ、女子ダブルスで第7シードの青山修子(近藤乳業)、柴原瑛菜(橋本総業)組は第10シードの米国とブラジルの選手のペアをストレートで下し、同組として四大大会初の8強入りを決めた。男子シングルスは第3シードのドミニク・ティーム(オーストリア)がユーゴ・ガストン(仏)にフルセットで勝ち、ベスト8に進出。女子シングルス4回戦は第3シードのエリーナ・スビトリナ(ウクライナ)らが勝ち上がった。

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