松元克央が200m自由形で日本新V…短水路選手権、400m個人メドレーは萩野公介が制す

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男子200メートル自由形決勝、1分42秒10の短水路日本新記録で優勝し、笑顔を見せる松元克央(17日)=代表撮影
男子200メートル自由形決勝、1分42秒10の短水路日本新記録で優勝し、笑顔を見せる松元克央(17日)=代表撮影

 競泳・日本短水路選手権第1日(17日・東京辰巳国際水泳場)――男子は、200メートル自由形で松元克央かつひろ(セントラルスポーツ)が1分42秒10の日本新記録で優勝。昨年大会の自身の記録を0秒31更新した。50メートルバタフライは川本武史(トヨタ自動車)が22秒19の日本新で制し、400メートル個人メドレーは萩野公介(ブリヂストン)が勝った。女子400メートル個人メドレーは、大橋悠依(イトマン東進)が優勝。

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1556117 0 その他 2020/10/17 20:41:00 2020/10/17 20:41:00 2020/10/17 20:41:00 男子200!―自由形決勝 1分42秒10の短水路日本新記録で優勝し、笑顔を見せる松元克央 ※※ =東京辰巳国際水泳場=17日午後3時11分、東京辰巳国際水泳場 https://www.yomiuri.co.jp/media/2020/10/20201017-OYT1I50061-T.jpg?type=thumbnail

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