大橋悠依、200個人メドレーで日本新V…自身の日本記録更新

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女子200メートル個人メドレーで、短水路の日本新記録を出して優勝した大橋悠依(18日)=代表撮影
女子200メートル個人メドレーで、短水路の日本新記録を出して優勝した大橋悠依(18日)=代表撮影

 競泳・日本短水路選手権最終日(18日・東京辰巳国際水泳場)――女子200メートル個人メドレーは、大橋悠依(イトマン東進)が自身の日本記録を0秒20更新する2分5秒09で圧勝した。男子は、100メートルバタフライを川本武史(トヨタ自動車)が49秒54の日本新で制し、200メートル平泳ぎは渡辺一平(同)が優勝。200メートル個人メドレーは萩野公介(ブリヂストン)が勝った。

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1558074 0 その他 2020/10/18 21:51:00 2020/10/18 22:04:57 2020/10/18 22:04:57 <日本選手権(25!―b)水泳競技大会第2日>女子200!―b個人メドレー決勝、日本新記録で優勝し笑顔の大橋悠依=18日、東京辰巳国際水泳場(代表撮影) https://www.yomiuri.co.jp/media/2020/10/20201018-OYT1I50040-T.jpg?type=thumbnail

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