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全日本体操、内村航平が鉄棒トップ通過…個人総合は萱和磨首位

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鉄棒の演技をする内村航平(11日)=三浦邦彦撮影
鉄棒の演技をする内村航平(11日)=三浦邦彦撮影

 体操・全日本選手権第2日(11日・群馬高崎アリーナ)――男子の予選が行われ、得点を決勝に持ち越す個人総合は、萱和磨(セントラルスポーツ)が計86・899点で首位に立った。谷川わたる(同)が2位、千葉健太(同)が3位で続き、3連覇を目指す谷川かける(順大)は4位。種目別では、南一輝(仙台大)がゆかで15・333、内村航平(リンガーハット)が鉄棒で15・533の高得点を挙げ、それぞれトップで通過した。

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1694979 0 その他 2020/12/11 21:43:00 2020/12/11 22:25:26 2020/12/11 22:25:26 体操全日本選手権男子予選 鉄棒の演技をする内村航平(11日、高崎アリーナで)=三浦邦彦撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2020/12/20201211-OYT1I50085-T.jpg?type=thumbnail

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