読売新聞オンライン

メニュー

ニュース

動画

写真

スポーツ

コラム・連載・解説

発言小町

漫画

教育・受験・就活

調査研究

紙面ビューアー

その他

サービス

読売新聞のメディア

購読のお申し込み

読売新聞オンラインについて

公式SNSアカウント

アメフト甲子園ボウル、関学大が日大破り3連覇…対戦は危険タックル問題以来

スクラップは会員限定です

メモ入力
-最大400文字まで

完了しました

第2クオーター、関学大のRB・三宅(中央)がTDを決める(13日)=近藤誠撮影
第2クオーター、関学大のRB・三宅(中央)がTDを決める(13日)=近藤誠撮影

 アメリカンフットボール・東西大学王座決定戦「第75回甲子園ボウル」(13日・甲子園球場)――関西代表の関学大が42―24で関東代表の日大を破り、3年連続31度目の優勝を果たした。両校の対戦は、2018年5月に危険タックル問題が起きた定期戦以来。関学大は第2クオーターに2TDを奪って逆転。後半はRB三宅昂輝の2TDなどでリードを広げた。関学大は15日に行われる社会人決勝「ジャパンXボウル」の勝者と来年1月3日に日本選手権「ライスボウル」で対戦する。年間最優秀選手(ミルズ杯)には関学大のQB奥野耕世、甲子園ボウル最優秀選手は関学大の三宅、敢闘選手には日大のRB川上理宇みちたかが選ばれた。

無断転載・複製を禁じます
スクラップは会員限定です

使い方
1697952 0 その他 2020/12/13 16:08:00 2020/12/13 22:34:47 2020/12/13 22:34:47 第2クオーター、関学大のRB・三宅(中央)がTDを決める(13日、兵庫県西宮市の甲子園球場で)=近藤誠撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2020/12/20201213-OYT1I50058-T.jpg?type=thumbnail

ピックアップ

読売新聞購読申し込み

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)