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入れ墨露出させ世界タイトルマッチ、井岡一翔を厳重注意

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JBCから厳重注意処分を受けた井岡一翔(右、昨年12月31日の田中恒成戦で)
JBCから厳重注意処分を受けた井岡一翔(右、昨年12月31日の田中恒成戦で)

 日本ボクシングコミッション(JBC)は22日、世界ボクシング機構(WBO)スーパーフライ級王者の井岡一翔(Ambition)を21日付で厳重注意処分にしたと発表した。

 昨年12月の2度目の防衛戦で、左腕の入れ墨を露出させたまま試合をしたことに対する処分。試合前にJBC担当者の立ち合いの下で入れ墨をメイクで隠していたことから、6段階の処分の中で最も軽くなった。JBCは「入れ墨など観客に不快の念を与える風体の者は試合に出場できない」と定めている。

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1789074 0 その他 2021/01/22 15:00:00 2021/01/22 18:04:54 2021/01/22 18:04:54 世界ボクシング機構(WBO)スーパーフライ級タイトルマッチ 井岡一翔対田中恒成 7回、激しく打ち合う井岡(右)(12月31日、大田区総合体育館で)=沼田光太郎撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2021/01/20210122-OYT1I50049-T.jpg?type=thumbnail

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