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23年ラグビーW杯、日本は初戦で米大陸予選2位と対戦…次戦はイングランド

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 ラグビーの2023年ワールドカップ(W杯)フランス大会組織委員会は26日、大会日程を発表した。グループリーグD組の日本は、9月10日の初戦で米大陸予選2位と対戦。17日にイングランド、28日にオセアニア予選1位、10月8日にはアルゼンチンと顔を合わせる。9月8日の開幕戦は、開催国フランスと15年大会以来の優勝を狙うニュージーランドの組み合わせ。

 イングランドは、15年大会で日本代表を率いたエディー・ジョーンズ氏が指揮を執り、19年日本大会で準優勝した強豪。アルゼンチンはW杯で3位になった実績がある。オセアニア予選1位はサモアかトンガ、米大陸予選2位は米国、カナダなどが有力視される。

 グループリーグは5チームで争うため、これまでのW杯では各チームの試合間隔に差が出るケースが多かった。フランス大会では選手の負担などを軽減するため、グループリーグの期間を1週間延長し、全チームの試合間隔を最低5日間空けることになった。決勝は当初10月21日の予定だったが、同28日に変更された。

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1871402 0 その他 2021/02/26 21:15:00 2021/02/26 21:15:00 2021/02/26 21:15:00

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